今回のゲストは、CPOの安達さん。
経営陣ゲスト回では、SmartHRの「経営のウラ側」をテーマにたっぷりとお話しをお伺いします。ユーザーへの解像度をどう高めていくか、AI活用への取り組み、社内コミュニケーション問題など、組織とプロダクトにまつわるリアルな課題が満載です。CPO月報を始めた背景や、経営者としての悩み・挑戦についても、大ボリュームで語っていただきました。
番組ハイライト
CPO安達さんが最近注力していること
戦略と実行に割く時間の理想と現実のスケジュールについて
VP業務の兼務による「どこまで委ね、どこから手を入れるか」の判断の難しさ
CPOとしてどうAIと向き合うのか
いま試さなければ、時代に取り残されるかもしれない。時間を取ってAIにじっくり向き合ってみたい
今の時代、AIでドキュメントを書くべきなのか|手書きノートに向かうときだけ、思考が深まる感覚がある……これってアップデートは必要ですか
AIでの開発はデファクトスタンダードになっていく
ディスカッションの価値と時間のつくり方
「一人でもくもくと考える」より「誰かと話して考える」方が好き
経営者は強い気持ちで「自分がやりたいことに向き合う時間」を作らねばならない
CPOが1ヶ月いなくても、意外と会社は回るのかもしれない説
最近のスマ社の社内コミュニケーションについて思っていること
「ビズサイド/プロダクトサイド」という言葉を使うのはやめませんか?
答えは現場に落ちている! フランクでカジュアルな対話を増やしたい|社内に目を向けることで見えてきた、ヒアリングの可能性について
CPO月報に込めた想い、経営者のドキュメント事情
CPO月報は「弱さを開示しながらバリューを発揮する」ためのチャレンジだった!?
自分の言葉がどう響くか、反応を見るためのフィードバック実験をしています
過去の配信はこちら:Yet another SmartHR アーカイブ





