今回のゲストは、SmartHR VP of Engineeringの齋藤さん。
経営陣ゲスト回では、SmartHRの「経営のウラ側」をテーマにたっぷりとお話しをお伺いします。
番組ハイライト
VP of Engineering 任命のウラ側に迫る
齋藤さんのVPoE任命はどんな流れだった?ーーSmartHRのタレント会議について
他社VPとの交流を通して多様な考え方や課題を知る機会が増えた
「つらそうに見せないこと」がポリシー
リーダーが明るく振る舞うことが組織を動かすレバレッジになる
これからのエンジニアに求められることは「明るくハキハキ喋れること」
AI時代におけるエンジニアリングマネージャーのありかた
エンジニア組織におけるAI活用は「体力のあるジュニアエンジニアがひとり増えた」という感覚
開発現場ではStack Overflowのような既存のナレッジ共有プラットフォームの利用頻度がどんどん下がってきていると感じる
これからのエンジニアリングマネージャーは、しっかりとAIを理解したうえで適切な判断を下せるかが重要になる
「自分が経験したことのない種類チームを運営するんだ」という危機感を持つべき
AI時代における情報エコシステムの発展は「積極的な発信」がカギになる
AIネイティブなジュニアエンジニアが次の時代を作っていく
最近はジュニアエンジニアの採用を止める企業が増えてきたけれどSmartHRはジュニアエンジニアも積極的に採用していきたい!
AIを当たり前に使う世代の感覚は大きな武器になる
エンジニアリング=知的好奇心。AIネイティブならではの発想が新しいサービスを生み出していく
過去の配信はこちら:Yet another SmartHR アーカイブ





